2014年02月26日

スーパーボウルとか

スーパーボウルに関するコメントをいただいたので、今更ながらちょろっと。
実は未だに試合をちゃんと視聴していません…
当日は「よーし生放送観ながらエアロバイク頑張るぞー選手の気持ちで!丸々3時間!」等とはりきっていたのですが、試合開始から30分そこそこでエアロバイクを降り、掃除洗濯その他家事一般を黙々とやり始めたりして。

一応テレビはつけっぱなしにしていたけどさ。
一応その録画もまだ削除していないけどさ。

近年稀に見る酷さにショックが大きすぎて、まともに視聴できていません。
観てから感想なりなんなり書こうと考えて、ずっとコメントを放置していましたが(ごめん)…録画を視聴できるようになるのは夏あたりカモ。

ペイトン・マニングがこれほど完膚なきまでに叩きのめされた試合は珍しいというか、コルツ時代を含めても記憶にないです。
シーホークスのラッセル・ウィルソン君も嫌いではないので結果そのものには文句はありません。
ただ、競って欲しかった。
勝つか負けるか逆転できるか?!という緊張感がゼロ!!のスーパーボウルって…新システムになったプロボウルの方がよほど面白かったぞ。

今季の圧倒的な強さを思うに、シーズン前にマニングは悪魔と取引したのかもしれません。
「今季は絶対にスーパーボウルに行かせてくれ」「わかった(ただしそのスーパーボウルは大敗するけどな)」みたいな。
さもなくば春日の呪い。(by【NFL倶楽部】)
マニングのユニフォーム着て「ラッセル・ウィルソン君は顔が可愛い。若林君に似て」じゃねーよ。
posted by NAGA at 18:14| 雑記